婚姻届の手続きを始めないといけないなと、10月24日に在タイ日本国大使館へ。
戸籍謄本やらを持って行って、必要な書類を出してもらう。
暫く間が開いてしまって、書類を受け取りに行ったのが10月31日。
で、受け取りの際に書類の内容が正しいか、椅子に座ってしっかり確認して。って。
内容を確認してみると、パスポートの有効期限のはずが、年だけ僕の誕生年になってて。
そこを修正してもらってサインして申請費用のTHB1,170を支払い。
家に帰って、妻に書類を見せたら、まだ2箇所も間違えてるよと…..
1箇所は、誕生月が、どこから引用したのか全く謎な12月になってたのと、
もう1箇所は、サインをしないといけない2枚ある内の1枚の名前がアルファベット間違えしてた…..
他の人のブログを読むと、間違えがあったら当日その場所での修正は受け付けてるけど、
後日の修正は不可で、1からやり直しになるらしい。
最悪なのは、戸籍謄本を1枚しか持ってなくて、戸籍謄本は申請した後には戻って来ないこと…..
週明けの月曜日に一応訪問して修正してくれるかダメ元で確認するかと。
土日はおかけで、心配し続けて疲れた。笑
で、今朝の朝一に在タイ日本国大使館へ再訪。比較的オフィスから近いのが救い。
月曜日ということもあるのか、沢山の人が並んでる。
僕は受け取りの方の番号札を取って、窓口に行くとタイ人が担当してて。
その人が知らないだけなのか分からんけど、普通に修正してくれてラッキー
一応窓口行った時に、先週の金曜日に受け取ったけど。ってのは伝えたから大丈夫なのかな?
修正書類を受け取って、翻訳会社のオススメがあるか聞いてみた。
大使館的にどこの会社を紹介するのは不可なのか、
大使館出て、右手に2社ぐらい翻訳会社があるみたいですよ。ってのだけ教えて貰えて。
たぶん下の地図の会社と、すぐ隣にももう1社あるから、この2社やろうと。
どっちか選ぶとなると、口コミが多くて一応HPがあるからこっちの方が良いかなと思って。
妻にLINEから連絡してもらったら、翻訳費用はTHB4,900らしい。
事前にHPで見てた費用は英語からタイ語訳で、1枚THB450なのかなと思ってた。
計3種類の書類で5ページあるから、THB2,250なのかなと見積もってたから、
THB4,900は倍以上も思ってたのと差があって高過ぎるやろと。
どうやら、婚姻届は別の料金価格みたい。
他に、妻が探してくれたBeam SenseiのFacebookに婚姻届けの流れが紹介してて、
そこにBeam Senseiが使った翻訳会社も記載があった。
そこにはSUKO Translationというセントラルワールドにある会社を使った。って紹介。
問い合わせてみると、Beam Senseiが言ってたのとはTHB100安くて、
THB2,900の見積もりがすぐに届いた。
他にどこが良い翻訳会社があるのか調べられずなのもあったから、
もうここで良いかとSUKO Translationにお願いするつもり。





